公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

私の哲学的立場。

好きな人とのメールで基礎を築いた哲学的立場をここで書き残す。

 

「いつの世も国家間の力のつばぜり合いで戦争が起きる。国家にはそれぞれ正義がある。どちらの正義も人間が基本というのは人工知能が支配しない限り同じはず。これから国家は「信頼が力」になっていかないと平和な世は望めないのではないか?自分の世が全てとなっている状態では次の世のことも見誤ってしまう。信頼を人の弱みで握っている醜悪権力、その力は個人にとってはほぼ絶対的、今や個人情報も筒抜けであるのでこの価値を公が保護すべきというのは私の理想論。弱みに対し慈悲心がなければ本当の覇権はならない。信頼とはどのようにして築かれるべきか?」

 

「物理の量子問題として二重スリット問題というのがある。その関連の記事でふと想像が起きたことがある。想像なので実現はしないかも知れないが、我々には2つの眼があります。この2つの眼によって私たちは明るい所(実像)しか見えていないのかも知れない。見えていない暗い所(虚像?)はどうなっているかな?眼に片方ずつ偏光板を取り付けて観測したらどのような光景が見えるのか?見るのは怖いが、衝撃のある光景が浮かぶのか?」

 
 
「モノには命がある、または意味がある。私はモノには数では測れない意味がある場合があると考えている。」
 
以上、私の考えたちでした。

LITALICOワークス見学会に行きました。

少し前から訪問看護のスタッフさんに、

「ちょっと外に出て見てはいかがですか?」

と提案されていたので、昨日、診察にて

「以前、私が利用させて頂いていたWINGLEという就労訓練所がLITALICOワークスという名称に変わり、そこで就労に向けて訓練をしてみようかな?と思っています。」

と主治医に伝えたところ、

「それはいいですね。見学会や体験などを少しさせて貰い、合わなかったらやめることも可能なのだから気楽にやってみてはどうですか?今度の診察の時に聴かせてね。」

と仰って頂いたので、昨日のうちに施設に電話したところ、

今日、11月7日(火)に相談会にいらっしゃいませんか?と提案されたので、行ってきました。

 

今日行った施設では、以前利用していたWINGLE博多センターでお世話になったスタッフさんがいらっしゃって、暖かく迎え入れて頂いて、その方に博多センターから今までの経緯を話し、博多センターと当センターとの違いなどを伺い、相談会で担当の方にバトンタッチされました。

 

相談会にて

私の仕事に関する意向と私の難しさを伝え、お話をお伺いし、プログラム体験会を提案されたので、診察までに2回予約させて頂きました。

 

次の診察までにプログラムを体験し、主治医とGOかSTOPか判断を仰ごうと思います。

 

私の意向、難しさと、社会との接点が実質的な仕事関連になると思うので公になるのは成果、作品となるので、仕事貢献に関しては守秘義務は取引先が決まっている場合は守らないといけませんね。

 

まあ、今回は私の意向は伏せさせて頂きます。

 

では、今回はこれにて…

公に対する嫌気。

25日、法務局人権擁護課に私に纏わる人権相談に行った。

最初から最後まで嘲笑の眼差しの担当者と「そんな事はあり得ません」との一点張りで、私の話は聞いてもらえず、公的機関による私的事案の生き殺しを目の当たりというか、当事者になった。

 

その後もメディアによる人権侵害は甚だしく、公に対する絶対的嫌悪感を持った。

選挙にも今後一切無関心を貫く事もここで宣言する。

 

と、25日は荒れた。

 

が、心が変わるわけではない。

 

今日、IT関連機材、スマホタブレット、PC、無線ルーターなど全てのIT機器を電源OFFにした所、

また、私は観葉植物を飼っているので、その子により癒しがあるお陰で、外界を遮断する空間を癒しの空間に出来ることを発見。

 

メディアは殺伐と捉えておかないと、気が狂ってしまう。

 

ここに筆を置き、電源を切る。

 

では。

「君の名は。」を観終わり…

恋というものがわからなくなった。

 

私は、

「ルールが世界をつくる」と言っておきながら、

「世界を亡くす力」しか知らないんじゃないか?

と思った。

 

自分が嫌になる。

Facebookを再開!

最近、Facebookを再開しました。

海外から友達申請が多く来て、特に問題を持っている人ではないと判断した人は承認しています。最初は出会いを期待していたんですがねぇ〜☺️

女の子とのやり取りは昔から下手です。

さてと、昨日家にiMacが届いて、それでこの記事を書いてます。

 

今回はこれにて。

心のざわつき。

今日、警察署にマスメディアと私の間の問題に対して再び電話してみた。

20年来のメディアからのプライバシー侵害に対し、盗撮盗聴器の発見は個人でやってほしいと言われる。

情報というのは形として残るのは、意味をなしている所だと思うから、盗撮盗聴器を発見しても、それによって奪われた情報はもはや立件は難しいのかと思う。

しかし、盗撮盗聴器の放置を許す法整備なのだと理解。

この大きな事実の裏にマスメディアの共謀罪対策法に対する攻勢をたてていると理解。
自分たちがそれらの恩恵を得ていると思ったからだ。

心のざわつきが大きなものとつながっているように感じてならない。

忠犬キースが天国へ召された。

昨日、入院中の病院にてこの間の警察の取り調べがあった。

その時刻の直前にキースは、私の元へ警察の取り調べに心の中で立ち会ってくれた。

取り調べが終わり、夜にその事実を聞き、想いに浸った。

 

今朝早く目覚め、キースとの想い出が巡り巡って涙が止まらなかった。

私の精神の病で弱っている時に飼われ、私をいつも癒してくれたキース。

どんなに心が荒んでいる時でも、彼がいる時だけは心に潤いがあらわれた。

私はどんな事があっても彼を忘れない。

 

私の永遠の心の相棒です。

 

天国で私のことを見守ってくれていると思います。

来世でまた会うことを今朝誓いました。

 

キース、元気で。