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公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

人間にとって、全ての命への”公平さ”はない。

人間は現在、地球上で弱肉強食界の最も高い所に住んでいる。

 

そして、ペットとして飼っているその家族にとっての大切な命がある。

 

また、人間やそのペットの為に、”食する為に犠牲になって頂いた命たち”がある。

 

ここで、ちょっと視点を変えて、

 

下克上として、人間や他の動植物たちに対し、戦争を起こすものたちが居る。

 

それは、悪いウィルスだ。確か聞いた話では、ウィルスには死の遺伝子が無いと聞く。

 

つまり、人の手で殲滅させていかないと、増殖しかせず、そのウィルスの、

 

いい意味でも、悪い意味でも影響が出てくる。

 

このウィルスを、今度は人間へと媒介する蚊などの様な虫も、人間や動物に悪影響。

 

この人間へ挑戦してくるウィルスを息の根を止めないといけないものの命は、

 

我々多くの動植物の命を脅かすので、完全全ての生き物にたいする公平に生かす為には

 

できない。という事実がある、

 

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さて、人間同士はありのままでは、好い印象を受けるか、悪い印象を受けるか?

 

それは人類が霊長類から、一段階進化して、人間になって、本能的な好戦的な人達が、

 

反対の好戦的な人達とで、互いを武力によって自分の優位性を示そうとするが、

 

それから、力によってではなく、事の正しさによって優位性を見出し(現在強し)、

 

それより優位性があるというのが、”楽しいかどうか”だそうだ。

 

などと聞いた話で思いました。