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公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

過去の嫌な自分と縁を切り、未来の良い自分と友達になろう!(^-^)

今回はサイコサイバネティクスで勉強した内容を振り返ってみようと思う。

 

サイコサイバネティクスには、成功のメカニズムを英語の成功「SUCCESS」の頭文字を使って、成功への手だてとしている。それでは、順に説明する。

 

S⇒Sence of Direction :方向感覚

U⇒Understanding :理解すること

C⇒Courage :勇気

C⇒Compassion :共感、同情

E⇒Esteem :自尊心

S⇒Self confidence :自信

S⇒Self acceptance :自分を受け入れること

 

これらが揃った時成功しやすい。

最初のSは目的でも良いかも知れない、例えば「数学の問題❶」など、

その数学の問題を解く時、どのように解いて行けばよいか?それも最初のSが重要。

Uもその問題の答えを導く方法や、最良の現実的意味が見出す。そして解けた時は、嬉しいし自信に繋がる。そういう自分を誇らしく思い自分を受け入れやすくさせる。

 

とまあ、ここの話は真ん中3つ(C,C,E)が抜けてしまうことが多い、私はそうだった。

話をもどす。

 

この真ん中3つの中で最も重要なものがある、それはEsteem 自尊心だ。

意味もわからず根拠のない自信は、よく困ることがあるが、自尊心は幾らあっても足りな過ぎることなどない、あればあるほど良いものだ。

 

傷ついている自分、自分を痛みつけているもう1人の自分と言う悪い方の自分。

また、過去に何らかのトラウマを植え付けさせた嫌な記憶。

 

サイコサイバネティクスによれば、無論、私も同意だが、そのような嫌な過去は捨て去ってしまっていいという事だ。過去や今まではそうだったかも知れない。

 

大切なのは、「今を生きる」ということなのだ。

 

過去の人生で自分の可能性を制限しないで良いと思う。自分の中の悪い自分を見るのではなく、自分の良い方の自分を見ること。それが大事だと思う。そして、今の自分の能力の7,8割でできる目標を立て、それを勇気を持って望み、人を不快にさせない様に気をつけながら、目的を達成して、成功体験を繰り返し繰り返しやって行くうちに、自分の成功パターンが見えてくる。

 

この成功パターンは強い。人付き合いは苦手な私でも、それ以外のところで、それを活かしている。

 

これを読まれてある方々にも自分を優しい目で見てあげて、自分にチャンスを与えて、それを勇気を持って、乗り切って、まあ何度も失敗もするかも知れないけれど、先ずは自分の出来る高さ100%のうちの70〜80%の自分の本当の目標を見出して、失敗を乗り越えて自信を掴んで欲しい。

 

 

そうやって、未来の自分でも自慢できる自分という人になって行こう。

 

過去の嫌な自分と縁を切り、未来の良い自分と友達になろう。

 

以上です。

 

ではでは...

 

See you later...