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公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

自然の受容性、人間の暴力性。

先ほど「エ◯バの証人」の人がお話に来られて、「進化」について語っていました。

 

話の内容は、

「馬と麒麟の間(つまり中途半端な首の長さの骨)には、証拠となる、その骨の化石がなく、進化論が幻想なのでは?」

と仰っていた。

 

私はWikipediaで「進化論」という項目を読んで、少し考えて思った。

 

馬同士が受精して、「(見た目)退化」として、麒麟のような首の長さの子供が生まれる。

 

その子が生きやすい環境をすでにその子が生まれる前から”自然という大きなところには”高いところにも木は生い茂っていて、その子が生き残りやすい環境で過ごしていくうちに、その馬の仲間同士から、ルネサンス的に麒麟のような子供が生まれ始め(←かなり強引)、次第に種が離れて行ったのでは?という、

 

横暴な仮説。

 

まあ、人間の暴力性とはこのように、人間は勝手に話を作って、ありもしないことも書いたりすること。

 

また、フランスで起きたイスラムの教えを踏みにじる、いくら表現の自由はいいのだと言おうとも、当事者にとっては暴力と感じることをすることも、善くないと私は思う。

 

とまあ、こんな横暴な仮説を立てておきながら、最近のことを書くのもどうかと思うが、価値観の違いを受け入れようとしないのはわたし的には怒り絶頂なので、この辺で、、、

 

って、どんな終わり方やねん。すんません。

 

ではではまた、、、

 

See you later...

 

P.S.もうこのブログもぐちゃぐちゃになってます。次から立て直します。申し訳ないです。ハイ。では、、、