公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

大阪都構想について、福岡県民が考える。

今日は、両親と会えて嬉しいのか?いつもの様に上がっている。

大相撲が終わり、今、父がスポーツクラブから帰ってきた。親父は健康に気をつけている。

良いことだ。私も見習わねればならないなぁ。

ところで、今、TBS系列の「報道特集」で「大阪都構想」について、報道されている。

父によれば、大阪都構想は、

「現在、補助金が行政区として降りるのは東京が大きい、大阪が都と名乗れば、更に金が必要に」

とのこと、大阪が今、都として名乗るのは、現在、福岡県民には関係がない。

それに、番組中、大阪の何区だったかなぁ?橋下市長が掲げる都構想では、自治区が雑に

分けられる所が出る。との事で、私感として、橋下市長がちょっとこだわりが強くなり過ぎて、

もっと丁寧に都として作っていかないといけないものかなぁ?と考えた。

確かに勢いが重要な部分ということも、年になり判ってきた。橋下市長が本当に丁寧に作業を進め

東京都だけによる、大震災におけるリスクを避けるために大阪に都を置くというのは判る。

ただ、橋下市長がどうして行くか?注視が必要かと思う。

ただ、これも私感なのだが、どちらにせよ、国民、市民に公表できないお金は公表できないと公表し

資金の流れや使われている部分の透明化が必要か?と思う。確かに、裕福になればお金の使途を、

節約したり、資産を増やすことに注力しだし、お金持ちはお金持ちのまま、貧乏人は貧乏人のまま

という縮図になっていくのだと思う。お金持ちにはそういう層としかビジネスをしないので、

そうなるのだ。おっと、都構想の思いからずれた。戻す。

私は、国家公務員の使うお金の使い道の透明化、これが最重要課題かと思う。

昔、自民から民主党に国政が変わった時、その時の大臣が自死した自民議員がいたが、彼らの

気にしていた「なんとか還元水」とか言う、官僚が大臣を持ち上げて、そういう罠に嵌めていた

そういった、悪い行政、それを改めなければならならないのではと思う。

でも確かに、「なんとか還元水」を飲んでいた大臣は、健康がないと仕事ができないと言われた

のではないか?という私感も感じる。健康維持はどんな仕事人にも必要な重要な部分ではある。

それならば、国民が健康になるような施設、例えばジムとかプールなどをもっと作ったりして、

国民の健康に繋がるような場所、機会を増やすことにお金が回れば良いなと考えた。

都構想の問題からすっかり外れてしまったが、兎にも角にも議員や官僚省庁のお金の透明性を

見えなければならないのでは?と現時点で思う。お金の使い方が、国民に納得のいく、

勿論、自衛隊を増強することに賛成、反対などという、真っ向反対という国民それぞれの

同意反意は分かれるのはすぐに予想できるが、そう言ったことは、沖縄で自衛隊を強く

して、アメリカとは離れるか?安倍総理の仰るような「なんとかの同盟」などと言うような

集団的自衛権の行使容認(私は反対だが)を通らせるか?と言うことになるだろう。

どうなるにせよ、時すでに遅し、特定秘密保護法が始まった。自民党のストーリーに

乗せられているのかなぁ?と感じる。

と、夕食を食べ終わった。現在、池上彰さんの番組を見ている。

ので、今回はこれにて、、、

See you later...