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公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

私は、

私は、、、、

 

やはり、マスメディアに出ることを望んでいない。

 

「今がチャンスですよ」

 

というサインが出されているのはわかる。

 

ただ、私が散々痛めつけられてきた過去を清算できぬまま、何となく

 

しようがなく、オーディションを受けているような気もしてきて、、、

 

 

 

今もだが、テレビを見ていても実際に私の様子を”感じながら”だけではなく、

 

「実際に私のことを見ながら」そう盗聴、盗撮しながら話しているように、

 

感じてしまい、かつては相当嫌な目にあわされた過去もあって、、、

 

テレビに出たくて出たくて出た人は、

 

「お前は何様だ。」的な目線で言っているが、それをそのままテレビ関係に返したい。

 

俺は何のために監視、盗聴されなければならないのか?

 

気のせいか?

 

ここまで克明に私の様子を伺いながらの放送を見て、気のせいと思える方が、

 

現状を把握できていないとしか思えない。

 

私は三日後のオーディションを最後にしようと思う。

 

それで受からなかったら、テレビは質屋に入れて、自分はメディアはネットだけにする。

 

元々、憎んでいたテレビに「今がチャンスですよ」と乗せてやらされているだけ、、、

 

私は全力で向かう気もない。ただ、自己PRして、それだけにしたい。

 

「私の生き様」=「ある統合失調症患者の生き様」

 

として、見てもらうしかない。

 

 

 

私は元々、人の力になる人になりたかった。自分が主役になることなど求めていない。

 

自分なりの正論をここやFacebookには書き残している。それらは私の本音だ。

 

それは間違いない。それを主張するために子供のように噛みつくことしかできない。

 

大人の振る舞いなど私には到底無理。

 

私のことを知り尽くして包囲網を向けている嫌いな奴には牙も剥く。

 

私は勝つための訓練が欠けている。負けることが多かった。主張も曲げられて、、、

 

勝ちに行くためには、それこそ私のことを嫌いなやつらの動向を知り尽くさなければ、

 

ならないだろう。でも、そんなリスクを受けるだけ無駄のような気もする。

 

今まで、障害者として生きていて、私のことを陥れようとする者どもから勝利する。

 

その勝利の意味は何か?訳がわからない。

 

「ただ、私が陥れられないだけ」、それは意味がある。

 

しかし、メディアに出て、おおっぴらに出たら、もっと敵が増える。

 

そちらの方がリスクがあるように思える。

 

結婚もできないかもしれない。もうそれはしようがない。私が障害者ということは、

 

子供にも障害が出ることは、免れないような気もする。なら一層の事、結婚相手は、

 

幸せを見つけてもらわなければならない。私以外のもっといい男を見つけて、、、

 

人から注目されて何になる。

 

ただのバカになるだけにしか思えない。いいように扱われて、、、

 

マスメディアに監視されて、くそ人生を歩んできたから、そいつらに人生を託す?

 

くそが、、、、

 

 

あいつらに託すものではない。

 

好きなように生きたいのではない。

 

ただ、虚像に喝采を浴びたりするのに吐き気がするのだ。

 

ここではオーティション前の最後の告白になる。

 

その後はわからない。ただ、落とされたら、もうメディア関係には志願しない。

 

視界が狭いかもしれない。それはしようがない。そんなに器用ではない。

 

でも、自分の人生は自分が決めたい。

 

めんたいワイドの男性キャスター」は私のことが嫌いだ。

 

その傾向がはっきりと私はわかる。一層の事、落ちぶれてくれと願っているのが

 

垣間見得るからだ。色んな思いを抑えて、ただ、私が隙を見せるとバカたれという

 

ようなワイプがかかる。有吉さんもそうだった。しかし、あの人もテレビにこけに

 

されて上り詰めた人だから、私と同じような境遇かもしれない。そういう意味では、

 

テレビの嫌な面をよく知っているかもしれない(想像だが)。

 

私は自分の意見で暴走するから、歯止めがかからなくなるのが怖いし、

 

傷つけたくもない。

 

私に力が備わったら、恐ろしいことが起きる気がする。それも嫌な理由の一つだ。

 

自分は主張がきつすぎるので、人の自由を奪いそうで嫌なのだ。

 

今までの嫌だったものを一切合切、まだ捨てきれない。

 

 

 

そこまで私は強くない。