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公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

今日のことと、訪問看護のスタッフと話してみて、、、

今日は、ハローワーク離職票を持っていくというところから、朝始まった。

 

そして、失業手当も出ないことも分かった。

 

それで私は少し焦っていたのだと思う。何とか気持ちを切り替えるために、本を読んだり気を紛らわせていたのだが、全然心穏やかではない。

 

私は、前からなのだが、自分が真理だと思った言葉を思いついた時から、あらゆる法則が並列化してしまい、みんな同じ価値しかないと思っていたのだと思う。

 

それで、もっと階層的に物事は成り立っているということに気づけなくなってしまったこの頭。

 

それで散々、失敗を繰り返し、今は生活が困窮する事態になってしまい。どうしようもなくなっている。

 

そして、本日午後9時ごろ母に連絡を取ってみて、自分が何とか因果関係の因を見つけるために何かできることはないか?と相談したところ。

 

母が、「お寺とか神社に行って、修行をさせてもらったらどう?」などと言ってくれて、

 

ああ、そうか。現在の生活スタイルを一変する必要があるな。と、思え、母が付け加えで、

 

生長の家の本ならあるよ」と言っていたので、私も以前、生長の家には何度か会合に参加させて頂いたことがあり、何となく続かなくなってしまったので、その時はまだ、宗教に頼るということを私は考えていなかったことが大きかったのです。

 

でも、今は何か学ばないと私の場合はダメみたいで、生産性につなげることができなくて、、、それが今は悔しくて、、、

 

私は学ぶことしかできないのかも知れないと、若干諦めのモードも入りつつ、悲しみに暮れています。

 

母との電話の後すぐに、訪問看護のスタッフに電話したら、「それもいいかもね、長期的に見ていった方がいいと思う。1年2年という時間がかかってもいいと思う。」と仰って頂いたので、

 

私は、生長の家の教えを勉強しようと思います。私は何か宣言しないと気が済まないところがあり。これも、その一つです。

 

でも、やはり、他の同級生のように仕事をしたり、結婚して子供も大きくなっていっている中、私一人だけが未だに独身で、女性ともうまく付き合えない、、、という悲しい現状。嘆いてばかりでも始まらないのですが、どうもこうも、悲しくて、情けなくて、お先真っ暗という感じです。

 

バシャールの言うところも最近ではよく解らなくなっているし、今は専ら未◯人の言うことを信じています。

 

未◯人の話によると、幼少期に熱中していたことを夢中になってやってみるといいと思う。みたいなことを言っていたのですが、

 

自分が幼少期の頃は、ゲームばっかりしていて、勉強はできた方だけど、そこまで熱中していなかった。でも、今はゲームも飽きてしまって、どうしてもハマれないし、今は逆に勉強する方が何となく高みに登れる境地が感じられて、いい気持ちがするので、どうしてもそういう勉強をするようになっています。

 

とまあ、そういう夢中になることが、幼少期の頃にはあったので、学問的なものから少し離れて、宗教的な話で何かを掴もうと思っています。

 

という宥めとして、こうして書いてます。

 

生長の家のHPを見て、少し教えを見たら、自分の思っていた真理は、あくまで、

現象学的真理」に止めて置いた方が良いのかも知れないと、初心に戻りました。

 

と、

 

「その生長の家の本を読むために、今は実家に戻ってきても良いんじゃない?」

 

母も言ってくれていて、そして、訪問看護のスタッフも

 

「他の人に勧誘などをしない事は気をつけて、自分の範囲内であるならば良いのでは?」

 

と言ってくれているので、暫くまた実家に戻りそうな気配です。

 

人との交流は、また両親だけになりそうで、新しく人と話す機会は減りそうですが、

 

今はまだ耐え忍ぶ時期と捉え、精進しようかと存じます。

 

と言うことで、今週土曜の訪問看護のスタッフとの面談で、今後どうするかを途中親と連絡も入るかもしれませんが、そんなこんなで、やっていこうかと思っています。

 

でも、つくづく情けない。何も一人で成しえない。何も出来ない無力感。半端じゃないです。

 

今は早く、生長の家の本を読み漁りたいです。ベイマックスの中で登場する、テレポーテーションをどう物理的に落とし込むかというアイデアはあるのですが、それは、また先の話になりそうです。

 

誰かが発表するかもしれないし、どうでもいいです。9割9分ヤケです。

 

学問的なところから離れるというのも、いささか不安ですが、これもまた道。

 

期待しつつ、西洋科学から離れる怖さもありつつ。という今です。

 

行くしかない。前進あるのみ。

 

今回はこのような発表で締めくくります。

 

ではでは、、、

 

See you again...