公的抑圧を感じながら、、、

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イエス様とバレンタインデー

日本では男女が結ばれてから十月十日経った後、子供が出産されると言われる。

 

すると、12月24日の深夜に生まれた、イエス様は、十月十日前の2月14日にマリア様の中に身ごもられたことになる。

 

私は、カトリックの洗礼を受けましたが、マリア様の処女説には異を唱えてます。

マリア様も女性でしたので、良き男性にトキメキ、男女の仲になったこともあったのではないか?と思っています。当時のマリア様の状況から、そのようなことは伏せなければならない事情があったのだと、私は思います。

 

ただ、イエス様は死の過程で、罪を背負って民を救済した。

 

私はこう解しています。

「イエス様は、罪の意識を本当の意味で知っていた。心の問題として。」

そして、力に任せない、本当の楽園を希望された。と

 

イエス様は、罪の意識を持つ過程において、言えぬことを抱えたのではないか?

だから、自分自身のセクシャリティな事に関しては、完全に管理していたのではないか?

イエス様は愛は実践したけれど、女性を愛すべき対象として見、悲しみの道具にしたくなかったのだと思います。

 

今日は、バレンタインデーです。

世の女性に幸せが来る事を願っています。

男性は頑張らねばですね。

 

私の元にも、春が来ないかなぁ〜。もうちょっと先だな。