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公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

私の使命。

私はTwitter(@RydeenTakeshi81)で世界の境界を自分なりに表現しています。

 

これから私は職業訓練校介護サービス科に通い、高齢者介護、認知症、障害者福祉について一通り勉強します。

 

私はそれを踏まえ、大局的な視点から、大変な現場に対する改善提言ができればいいなと考えている。

 

現場、経営者の視点、行政の政策。

 

最初から全ては網羅できないけれど、自分の地点で見えること、鳥瞰的な見方、運営が円滑に行われるような提言。人を批判するのではなく、どうすれば良いムードになるのか?という視点が私の場合大事。

 

Twitterには最近は、真実、政治、戦争、命、言葉。などについて呟いている。

 

自身の特異点から、心で見えるものと周りの世界の境界線を言葉を使って、「こうではないか?」という切り口で切っている。

 

であるが、これから先は多分みんなの関心に上ることは減ってくると思う。

 

それは、弱い人、恵まれない人の立場を確立すること。

 

に関心がある為、強い人には全く関心を寄せることができない。これは昔からなのです。

 

福祉の見地からどう受け皿を整えれば良いのか?という視点から提言し続けること。これが私の生きる道かな?これが私の使命なのではないか?と思っています。

 

介護現場の職員の持つ、介護の必要な方、経営者の板挟みに会い、職員の個人的な感情もあられると思いますが、連携の仕方、利用者の待遇から考える経営者の運営方。それらが一通り身についてきたら、行政の福祉政策について提言していきたいという所存です。

 

心の絶望に対する提言。心が生きられれば世の中をそれなりには楽しめます。

 

異常心理には外からの矯正,歯止めが必要ですが、そういった人達の被害者の心理にはケアが必要です。

 

私は心の病を持っているので、そして絶望も体験して自尊心はまだ十分癒えていませんが、私が出来ることは先に述べたことです。

 

みんな傷ついているのだと思わないといけないのだな。と思います。私は自分の傷に無自覚にならざるを得なかったので、心が脆弱な中での人の考え方には気づけます。私は心が落ち着ける基地を作りたい。そこだけ安全が確保されれば私たちはより自由を得られます。経済的な自由はもっと次元が高いですが、私は心の安全地帯を作りたい。その為には今のようには1人ではいけない。

 

私は1人の世界に引きこもっている。テレビから干渉を受けていると感じ不快に思っているので、マスコミに対する表面には楽しんでいるが憎悪は根には持ち続けている。それは終わるまで持ち続ける。

 

最近ようやく理解者が出てき始め、変わりつつあるが、仲を築くまでには中々難しい。

 

今回はこれにて、、、