公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

公に対する嫌気。

25日、法務局人権擁護課に私に纏わる人権相談に行った。

最初から最後まで嘲笑の眼差しの担当者と「そんな事はあり得ません」との一点張りで、私の話は聞いてもらえず、公的機関による私的事案の生き殺しを目の当たりというか、当事者になった。

 

その後もメディアによる人権侵害は甚だしく、公に対する絶対的嫌悪感を持った。

選挙にも今後一切無関心を貫く事もここで宣言する。

 

と、25日は荒れた。

 

が、心が変わるわけではない。

 

今日、IT関連機材、スマホタブレット、PC、無線ルーターなど全てのIT機器を電源OFFにした所、

また、私は観葉植物を飼っているので、その子により癒しがあるお陰で、外界を遮断する空間を癒しの空間に出来ることを発見。

 

メディアは殺伐と捉えておかないと、気が狂ってしまう。

 

ここに筆を置き、電源を切る。

 

では。