公的抑圧を感じながら、、、

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LITALICOワークス天神センター長の私への対応による辞退。

LITALICOワークス天神センター長の緒方豪太氏の私への対応はひどく冷たく、

表面的には合わせているけれど、扱いたくないような雰囲気満々です。

まるで私を金正恩のように扱います。

 

私は私です。

 

私という人間を見ずに、メディアのミスリードを信じ、体制側のように酷く冷遇。

そういうセンター長の元でやっていくのは困難と判断。

 

昨日付けで辞めてきました。

 

精神的にも感情的にもやっていく自信がないからです。

私は反逆者の運命なので、そのような運命をやはり受け続けなくてはならないのです。人権侵害を当たり前のように受け続けなくてはならないのです。その中で負傷、傷つきながら仕事は無理です。

 

生活保護を受給していますが、ここまで追いやられて、受けられないとなったら、誰か殺しているでしょうね。

それぐらいの狂気をどうにか抑えている状況です。

 

生活保護の人に働けと言うのは簡単です。

しかし、彼らの中にはどうすることもできない逆境の真っ只中にいる人たちもいることでしょう。

 

私もその一人です。

 

生活保護は、国として、逆境の人を圧政する上で、必要な措置です。

それがなかったら、暴動などもっと起きていたことでしょう。

 

では、また。