公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

メディアの人権の蹂躙の仕方の変遷。

天才はその飛び出た頭から、メディアによって脚色によって犯罪者にされている錯覚を味わってるかも知れない。現在、私から叩く矛先が変わったと感じているが、叩かれる人を悼み、こうして鼓舞している。メディアの政治は天才を叩き、鎮圧すること。エリートは政治の舞台、メディアはエセエリートの舞台。メディアはエリート下ろしで一生懸命。

 

私はメディアに私の人権を蹂躙され続けている20年を生きている。

最初の人権侵害は、私が上京してアルバイト生活をしている自分の部屋のことをフジテレビに実況中継が始まったことから始まった。

テレビをつけながら部屋で過ごしていると、なんか変だと思い始めて、私がお茶を飲んだらお茶のCM、PCをつけたらPCのCM、というように始まり、これは盗聴盗撮されていてそれをテレビで放送している。と感じ始め、危機意識を持ち、まだその頃、盗聴盗撮機に関する知識が無かったため、窓や音の出そうな所、他穴の空いている所全てにガムテープを貼って、部屋の電気を消してPCをつけながら「めちゃイケ」をつけていた所、PCで卵が出てくるゲームを起動したその瞬間に、同番組で加藤浩次が「たまごー」と叫び、完全に心が折れ、精神崩壊。

それから、精神科に入退院を繰り返す中で、私の身の回りにいた人たちに似た人がテレビに出始める。偶然にしては確率的におかしい。

段々と、プライバシーの侵害から、私の情報に近しい情報と犯罪者を結びつけ始め、脚色による人権蹂躙。地獄が始まる。

私が仕事に就いても、私の近しい人を叩くような報道で、それが嫌で一人になっていく。クソのような生活を強いられる。

人格も人生も破綻。全てメディアのせい。メディアが全く私と離れていれば何の問題もなかったのだから。干渉しないのが普通です。

全てを奪われ、人生をボロクズにしておきながら、何の償いもない。糞メディア。私は死んでもメディアを許さない。

 

今現在、プライバシーの侵害はメディアにとっては当たり前。盗まれていないという人の方が例外、その人たちは権力者。権力を使って個人から情報を吸い取り、手柄を取るのは当たり前。権力者に媚びても、そいつはそれを当たり前と思っているから何とも感じていない、手の平で転がしているだけ。権力者の意向に従わない場合は、全ての手を尽くして叩き、私のように人権蹂躙が公になるまで、これくらいは当たり前の今の世の中。

 

だから、エリートは道を踏み外さず、そのままの道でいいと思う。

メディアに翻弄されない方が良い。

 

メディアに潰された人生。メディアを潰す気持ちは私の本懐。まあ、力によるねじ伏せられて終わりです。