公的抑圧を感じながら、、、

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テレビに取り付いてる盗撮盗聴器について

多分ほとんどのテレビには、その枠に盗撮盗聴器が仕掛けられている。

その存在に気づいてはいたものの、実際にその発見器が鳴ったので確信した。

今日の午前にその部分(私のテレビの場合は下の方の枠)にガムテープを貼り付け、メディア側に情報が行くのを防いだ。

貼ってからは、今まで監視されっ放しから、向こうはチャンネルがどこかわかっているので、私がメディアを監視する側に逆転した。

 

まだ、部屋には盗聴器があるが、それらを排除すれば極限までプライバシーの確保が実現する。

でもテレビのガムテープはかなり大きいようだ。かなり楽になった。

 

虚栄心のある人は自分の姿を晒すかもしれないが、向こうも選択しているので、チャンネルのように見ているので、、、

 

テレビの盗撮器を防ぐことによって、部屋の中でどのようになっているかが向こうには伝わらない。盗聴器によって推測するという極めて難しくなるので、これは大きい。

 

プライバシーの確保という観点からは、テレビの盗撮盗聴器にガムテープは必須。

 

まあ、テレビによるイジメは盗撮盗聴器を隠していないテレビの前では再び起こるということも事実ではある。