公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

力と支配

現在、情報はネット上に数多にあふれている。

その中の情報は真偽が確かでないものも多い。

真実のみの人は、それ自体が力となり監視の対象となる。

それ故、政府の支配に屈さされる境遇となる。

嘘はそれ自体に意味を持たせられようと用いられる。弾である。

政府は真実と正義で成り立たせられなければならないはずだが、それの行使の上で強制力としての嘘を使う。

個人はその嘘から真実を見極められなければならない。真実は個人の価値観に根付いているから、自分の正義が真実に思うのは自然なこと。

国家が揺らぐ時は、その構図に首相と異端児との対立となり、その境界線を一般の人は目の当たりにする。首相は支配力を行使するのは当然である。これに端を発し国家が揺れることを防がなければならないからである。

皆に親しまれる国王のいる国は幸いである。国王の下に従いたいと思うのは国民の自然感情だと私は思う。国王を蔑ろにしようとする勢力は国民の敵である。

私は天皇陛下には完全に従う。

現在、私のMacは危険な状態にあります。(セキュリティソフトの警告によると)