公的抑圧を感じながら、、、

Written under being aware of social pressure !

あばずれに自死を望まれてる

私の母は私がまだ幼少期のときに目の前で父親以外の男と寝ていた。

それを父に話して、母が暴力を受けたのを見て、私は話してはならなかったのだという罪の意識を持った。

あばずれはその後、私がなびかないと気付くと私へ自死を望むようになった。

 

産まれてくる家間違えた〜。

 

あばずれをかばう必要は全くない。むしろ非難しろ。絶対許すな。